今回の法則はセクリセ(セックスリセット)とモテについてです。セクリセとはセックスをオナニーとしてカウントすることでオナ禁をリセットとして扱うことです。

セックスは頑張った勲章なのでオナニーとして扱わないという人もいますが、射精によって起こるデメリットはオナニーとなんら変わりません。前知識として先にオナ禁は1週間で抜いたほうがいい3つの理由を見ていただくことをおすすめします。

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セクリセ&週一で抜く周期を守る

セクリセの法則を起こす為には、セックスはリセットとして扱う&1週間に1回だけ射精することを守ってください。すると女性側からある変化が起こり始めます。

女性を誘う日

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まず女性を誘う日を限定しましょう。オナ禁1週間目以外。すなわち抜いてはいけない日(抜く日を土曜か日曜に設定しているなら平日)に誘ってください。ただしオナ減が習慣付けされていることが前提です。

女性を食事に誘うということは、男がどう思っているにせよ女性側からすればあわよくばセックスが出来ればいいと思われていると警戒しながら食事に付き合います。これを逆に利用します。

男性側にプレミア感を漂わせる

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オナ減が習慣付けされている状態で今日は抜く日じゃないという意識で臨みます。すると自分自信にプレミア感が漂うようになります。

女性が常にプレミア感で覆われているのはご存知の通り、年齢や生理等の期間的制限によってプレミア感の武装状態。しかし同様に男性側にもプレミア感を漂わせてしまいます。するとどうなるか。

女性と同じ土俵に立てます。女性側からの好意度がぐんぐんと上がり、かなり対等な会話ができるようになるでしょう。

女性の感情を揺さぶる

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さて、仕上げにむこうの方から誘われてきた時に揺れ動かない意思を持ちましょう。

今日はここまでね、また会いましょう!そうなればもうこっちのもんです。「この人はセックスがしたいんじゃないの?私の魅力が伝わらないんだろうか・・・」と女性の感情を揺さぶる事が出来ます。これであなたの虜となるでしょう。

まとめ

セクリセの法則を発動させるには無理なく週一で抜く習慣付けを行ってください。あとは抜く日以外に女性を誘うだけです。

もし抜く日に誘わざるをえない時はしょうがないので抜かずに行きましょう。抜いてしまえばその日一日のパフォーマンスが低下するのでプレミア感うんぬん以前の問題となってしまいます。